盗難が増えています。
狙われるのは、深夜

あなたのお店・会社
防犯対策は大丈夫ですか?


設置例 @

設置例 A

昨今、深夜における盗難事件が頻発しております。 宝石店はもとより、書店・酒屋・ファミコンショップなど、業種を問わず盗難事件は頻繁に発生しています。 その特長は、事前に侵入者や侵入グループがお客を装い下見をする点です。 お店の内情を知った犯人は、後にバールやハンマー、ガスバーナーなどを用いて大胆な方法で侵入し、 極めて短時間のうちに盗んで逃走するのです。 そこで注目されるのが防犯カメラです。最近の防犯カメラは、インターネットを利用して遠隔で操作し、見たり録画したり出来るものも出回るようになりました。 防犯カメラは、パチンコ店・銀行の行内・お店の入口・会社の入口、屋外では商店街の大通りや、目の届かない裏通りなどにも設置されるなど、さまざまな所に設置されています。 そして、それが犯罪の防止に役立っているわけです。 しかし、防犯カメラは、CCDカメラです。
CCDカメラで記録された映像で、写っている人物を特定できるのは、5メートルが限度と言われています。 ほとんどの防犯カメラは35万画素から40万画素です。なぜなら、汎用のディスプレーの解像度はそれ以上の物が少なく、カメラ自体の画素数を多くしても無意味なのです。 CCDカメラで5メートル以上離れた人物を特定するには無理が有ります。そこで提案するのが、自動警戒カメラの設置の提案です。自動警戒カメラは、最近設置が増えているCCDを利用した防犯カメラではありません。
自動警戒カメラはフィルムタイプのカメラを内蔵。約1000万画素の解像度が有り人物の顔をはっきり写し出す事ができます。 動画では有りませんが11m先の人物の顔を識別する事も可能です。 センサーが侵入者に反応すると、90デシベルのブザーと、ストロボ発光により威嚇して撮影します。

株式会社 明和が独自に考案致しましたフィルム方式自動警戒カメラシステム。
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防犯システムの設計・施工・メンテナンス
有限会社 明和テクノ
TEL 052-253-5873
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